当ブログについて
※記事の内容等については特別な記載がない限り投稿時のものです。
店舗情報など古いままとなっている可能性がありますので、
参考にされる場合はご自分での確認をお願いいたします。
※コメント、トラックバックについては「承認制」をとっており、
内容を確認後に公開させていただきます。
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ハンドル名だけは記入いただけると嬉しく思います。
2008年3月23日現在
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2008年3月23日現在
大好きで以前に紹介していた中華料理の尽が移転したとの情報が入ってきたので書いておきます。
実は今年になってから尽の中華を食べたくなって夕方から予約の電話も入れずに鍋島まで行ったらお店が閉まっていたんです。いつもは予約の電話を入れてから行くのに…。定休日でもないので変だなと思って翌日のお昼頃に通り道ということもあって寄ってみたら改装工事してました。その改装工事はどうみてもリニューアルオープンに向けてというものではなく、別のお店という感じでどうなったんだろうかと気になっていたわけです。
今は、移転の情報が入ってきてホッとしているのと、近いうちに行く予定だけは入れたのですが、まだ行けるかどうか当日までわからないのが現実なので微妙ところです。でも昨年に尽に行ったきりで美味しい中華は食べてないのでなんとか行きたいものです。行けたらまた詳しく書いてみたいと思います。

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今日は休日でゆっくり休める状態になったので、お昼から車を洗うつもりで出かけたらあまりの天気の良さについドライブしてしまった(笑)
ドライブコースは長崎県の時津町から長与町を経由して大村湾沿いに国道207号線の狭い道を多良見方面へ走るというもの。この道を選んだ理由は今まで走ったことがないというだけで、目的があったわけではない。ただ、なんとなく大村湾沿いに走ってみたかっただけ。
夕方に時津町で車を洗って長与方面に走り、そのまま207号線を堂崎方面に走っていく。その先は国道とはいいながらも細い農道のようなものだというのは頭に入っていたけど、実際に走るのは初めてだけあってちょっと緊張ぎみ。でも、知らない道を行くのはなんだかウキウキしてしまうのだ。
そんな中、「えっ、こんな所にフランス家庭料理のお店?」という感じでそのお店は出現した。まったく予想もしていない場所に突然のように雰囲気の良いお店が現れたものだから、スローダウンしてどんなお店か確かめるように眺めてしまった。
フランス家庭料理「ルそれいゆ」という看板が目に入る。雰囲気が良く、とても落ち着いた好みのお店であることは一目瞭然といったところだが、さすがにこのお店の情報はなにも持ち合わせがない。とにかく帰り着いたらネットで調べてみようということにした。
帰り着いてさっそく調べてみると、以前は長崎市万屋町という市の中心地に存在していたお店らしいことがわかった。もしかしたらそこにあった時に行ったことがあるのかもしれないのだが、記憶には残っていなかった。長与堂崎に移転してからは完全予約制で営業していることもわかった。
なかなか詳しい情報が得られない中、料理の写真も掲載されているブログを発見したのでとても嬉しくなっている。写真も記事も、本当に行きたいって思わせるものがあってなんとか都合をつけて行きたいのだが、一緒に行ってくれる相手がいないのが悲しい(涙)
下記リンクは2008年3月22日現在のものです。
http://goudai.exblog.jp/8131379/
http://blog.livedoor.jp/aki_152/archives/50561837.html
http://blog.goo.ne.jp/zuumin_tak/e/bba063f2fa440e15c90a33e4ac9c45bc
http://hari2006.exblog.jp/6571432/
http://ameblo.jp/yanyan32/entry-10021758238.html
http://cafecomomo.exblog.jp/5907900/
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尽は移転しておりますので下記URLの記事を参考にしてください
http://kyusyu.cocolog-nifty.com/love/2008/03/chinajing_536c.html
昨年2月から転勤先への出張、そして4月からの転勤ということもあり、なかなか美味しいものを食べに行く機会が作れなかった。でも昨夜、ずっと行きたいと思っていた中華の『尽』に行ってきた。
1年以上のブランクがあっただけにハッキリと行けるとわかった前日から落ち着かない状態だったが、出かける途中で予約の電話を入れ、以前のように月替わりのおすすめコースをお願いしておいた。本当は他の料理もいろいろと食べたいところだが、なかなか行けないだけにやはりコースは外せないのだった。
予約していた7時より少し早く着いたがそのままお店に入った。懐かしい落ち着いた雰囲気の中に入って行くと、見慣れたスタッフの顔が見え嬉しくなった。スタッフの皆さんもこちらの顔を見て久しぶりに訪れたことを喜んでくれていた。些細なことだが、とても嬉しい瞬間だった。
以前と変わらず丁寧に席に案内され、やっとこれたことに心が安心し嬉しくなっていた。さらに嬉しかったのは、お酒を飲まないこともきちんと覚えてくれていて、お茶でよいかを確認し持ってきてくれた。1年以上のブランクがありながらさりげなくそのような接客ができるところがとても嬉しい。
料理の内容は以前と変わらずヘルシーであり、フレンチや和のテイストたっぷりの中華で、どれもとても美味しいものだった。その美味しさに夢中になってパクついていたので、きっと表情は緩みっぱなしだったことだろう。すごく幸せな気分になれる中華といったところだろうか。
こじんまりとしたお店だからこそのサービスがこのお店には存在している。落ち着いた雰囲気、丁寧で上質な接客、絶妙なタイミングで提供される美味しい料理、といったようなものだが、スタッフの皆さんの気配りが全てにおいて行き届いており、連携も素晴らしいものだと言える。
できることなら今後も毎月のように行きたいのだが、今年も転勤して離れたところにいることと、他にもいろんな事情があってなかなか行けないだろう。そうわかっていても、やはりまた行きたいと思わせる中華のお店は、ここ以外には知らない。
スタッフの皆さん、幸せな料理と時間を、ありがとうございました。
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このサイトをご覧になり、携帯の電話帳に登録したいと思われる場合があるだろうということで、携帯電話帳登録用にQRコードを採用することにしました。
各キャリア対応のQRコードを採用したいところですが、テスト出来るのがドコモ携帯のみのために当面はドコモ専用のQRコードのみと限定します。
ドコモを含む全キャリア対応のQRコードも計画しておりますが、各キャリアの仕様を理解していないことと、テスト出来る携帯がないために実現がいつになるか不明です。
とりあえずテストとして下記のお店のQRコードを作成してみました。
やっぱ九州が好きったい: 身体に優しい中華のCHINA盆菜『尽』JING
http://kyusyu.cocolog-nifty.com/love/2005/11/chinajing_d5ad.html
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佐賀のちゃんぽん有名店と言えば佐賀県西部にある『井手ちゃんぽん』がまず浮かぶのだが、そのそっくりさんというのが佐賀県東部に昨年オープンしたこの『佐賀軒ちゃんぽん』である。なぜそっくりさんなのか、それは大将が佐賀市若宮にある井手ちゃんぽん佐賀店で修業したからにほかならない。井手ちゃんぽん佐賀店と佐賀軒ちゃんぽんは建物までそっくりなのだ。
井手ちゃんぽんそっくりなら支店としてオープンすれば良さそうなものだが、あえて支店や系列店としてではなく別のお店としてオープンしている理由は、あくまでも佐賀軒ちゃんぽん独自でスープをとり、食材も別に調達しているというこだわりなのだろう。それに、権利問題などもあるのだろう。

写真は「特ちゃんぽん」なのだが、初めてこの店を訪れたとき井手ちゃんぽんの「特製ちゃんぽん」に見た目がそっくりでビックリしたものだ。スープを一口飲んでみるとまたそっくりな味にビックリで、井手ちゃんぽんが好きな人にとっては間違いなく美味しいと感じられるだろう。ゆるめの麺と感じる井手ちゃんぽんと比べ、佐賀軒ちゃんぽんの麺はコシがあってどちらかというと佐賀軒ちゃんぽんが好みだろうか。

国道34号線を佐賀市から鳥栖市方面へ走っていると久留米分岐交差点のすぐ手前にお店はある。手前がお弁当屋のほっかほっか亭で少し隠れぎみになってしまうのだが、ほっかほっか亭に入るつもりで駐車場に入るとちょうどよい。お店の外観は写真のようにサーモンピンクの壁に黄色い縁の赤い看板なのでひと目でそれとわかり迷うことはないだろう。
佐賀県東部や福岡県久留米市近郊から井手ちゃんぽんが好きでわざわざ遠くまで食べに行っていた人は、この佐賀軒ちゃんぽんに寄ってみることをオススメしておきたい。井手ちゃんぽんと食べ比べをしてどう判断するかは食べた人しだいだが、僕はどちらもアリだと思っている。

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